当社開発の特殊建築工法を採用した200年ハイブリット住宅の施工から有益な土地活用までを幅広くサポート

施工イメージ図

  • 床下埋設工法(蓄熱式壁・床暖房)

    代替画像

    【床下に空間を造らない工法】
    ■床下の結露がなく、建物の耐用年数を延ばします。
     輻射熱効果により、土台・柱、基礎コンクリートを無結露状態とし、 建物の耐久性を持続させます。
    ■床下全体を砂で埋設し、それを蓄熱層とする。
    砂に蓄熱し、輻射熱で暖房します。
    ■ 蓄熱層下へ加熱体(温水パイプ)を敷設。
    < 効 果 >
    ■地熱効果と砂・土間スラブコンクリートによる蓄熱効果。
    冬は暖かく夏は涼しい。
    ■従来の床暖房(直射熱)と異なり、輻射熱を利用し室内全体を暖めます。
     25℃前後の低温で足元を暖めるので、快適で健康的な床暖房となります。
       低温暖房でも「寒くない」快適な状態を維持できます。
    ■在来の床暖房で起こりやすい神経障害を防ぎます。
    ■輻射熱による体感的な暖かさ。
    ■空調暖房に比べると乾燥がなく風邪・インフルエンザに強い環境。
    ■無結露により室内に有害化学物質の発生がなく健康的です。
    ■温風吹き出し口がないのでほこりがたたず静か。
    ■燃焼装置が室内にないので安全性が高い。
    ■蓄熱効果により、ボイラーの稼働時間が抑えられ低燃費で済みCO2削減に繋がります。