当社開発の特殊建築工法を採用した200年ハイブリット住宅の施工から有益な土地活用までを幅広くサポート

高断熱工法

  • 代替画像

    - 床下を埋設し、蓄熱式(輻射熱)床暖房にします。 ―

    < システム >
    ■ 断熱材100mm、洗い砂利50mm敷設。紫外線・凍害から防水材を守ります。
    ■ 15年保証 (半永久耐用)
    ■ 小屋裏を作らない(吹上げ工法)・・・ 小屋裏から暖房熱を逃がさない。
    ■  外壁75mmの外断熱。
       240kgのウール200mmの断熱効果。グラスウールは使用しない。
    < 耐久性 >
    ■ 防水材の上に断熱することで、外気(冷気)と紫外線から防水材を守り、 防水材を 長期間耐用させます。
    ■ 1㎡当たり240kgの荷重に耐える施工により、屋根の断熱を可能にしました。
       (断熱実荷重 1㎡当り80kg) < 環境保護 >
    ■ 外気への放熱を抑えることで、無駄なボイラー稼動(灯油消費)を抑えます。
    これによりでCO2削減が地球環境の保護に繋がります。
    また、ヒートアイランド現象抑制にも繋がります。